分離症の症例①

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患者

男性 20代 教員 苅田

来院日

2017年  11月

症状

9年ほど前に部活をしていたときに疲労が蓄積され腰痛が起こる。

病院に言って診察されると腰椎分離症になってしまった。

 

腰を左側に沿ったときに腰に激痛が走りとても困難だそう。

 

ひどいときは寝返りを打った時に目が覚めてしまうほどの痛みが発生するという。

治療内容と経過

腰椎が分離しているので、極力強い力を使わずその分離している方向に向かって背骨の矯正を行った。

 

すると施術初日で腰がすごくましになり市も痛みを気にしていたが全く気にならないようになりつつある。

 

今は2週に1回のペースで施術しており、最初来院された時と比べると痛みが緩和してきている。

 

 

同時に治療した症状

下肢のだるさ、背中のだるさ

施術方法

骨盤矯正、背骨矯正、ストレッチ

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